お弁当はうれしいな|お弁当作りの楽しみ方について

私はほぼ毎日といっていいほど朝起きたらお弁当を作っています。たいだいは仕事へ行く夫のお弁当です。そして、小学生の娘、保育園へ通うの娘のお弁当、私が仕事にいくときのお弁当です。旦那のお弁当だけのときには、量と味をメインで作っています。娘たちのお弁当のときには、味と彩りをメインで作っています。お弁当は、味はもちろんのこと、目で見ておいしそうとおもえること、そして何よりさめてもおいしい、食べやすいものを重視しています。最近のコンビニでもたくさんの種類のお弁当がでています。量も多いもの、女性むけの少ないもの、暖めるとスープがでてくる麺類のもの、様々なものがあります。なので、コンビニのお弁当だからといっても、まずいわけでもなく飽きることもありません。しかし、子ども達のお弁当はコンビニで買ったものを渡すわけにはいきません。なぜなら、お母さん(お父さんやおばあさんなど、家族)が作ったお弁当だからこそうれしいからです。子ども達はお弁当をとても喜びます。なので、お休みの日のお昼をわざわざお弁当にすることもあります。私の幼いころの思い出にも、母が作ってくれたお弁当がとてもうれしかったのがあります。なので、子どもたちの思い出に「ママのお弁当っておいしかったよね」と残って欲しいです。最近は本はもちろんのこと、主婦のブログにも参考になるお弁当がのっています。そんなものを参考にしながら、子どもの思い出になるお弁当を作りたいと思います。

こどものお弁当に力が入ります

小さな子どものいる家庭ではこどものお弁当にとっても熱が入ります。幼稚園や保育園に行く子供たちが、お弁当と言えば、遠足だったりイベントだったりする時でそんな時はこどものリクエストに答えたりして非常に力が入ります。なぜかそのリクエストに答えてあげたいと思ってしまうのです。また、ママさん同士で話をしているうちに写真をとったり、メニューを交換したり楽しみも増えるわけでついつい早起きをして作ってしまうわけです。かわいい子供のためです。さて、そんなこどものお弁当ですが、あれもこれもたくさんの量を食べれるわけでもなく、また小さければ小さいほど箸やスプーンなどを上手に使えるわけでもなく、中には使えるんだという自慢をしたい子もいるわけで、まだ始めたばかりの子供の箸ってものを落とすものなんですよね。

関連リンク

お弁当は美味しかった

独身時代はよく昼食はお弁当を買って食べてました。飲みものと一緒に机の上で食べてインターネットをしながら。パソコンの前で食べてはいけないと思うのですが、昔はやってました。あの頃は値段相応においしくいただいてました。近くには喫茶店もあり、あちこちで弁当を販売するものがいて、競争も激しいところに職場があったせいだと思います。時には外へ食べにいくこともありましたが、食後はできるだけ仮眠を取りたいのでできるだけ弁当にしてました。

関連リンク

お弁当のいろいろ

お弁当といえば、コンビニエンスストアやデパートの地下、スーパー等いろいろなところで売っています。またお弁当の専門店なんかもあります。お弁当を食べる機会が非常に多い事だと思います。会社の昼休み、子供を連れて公園に行った時、学校でのお昼ごはんと様々なところでお弁当は活躍いたします。コンビニなんかは今ではお弁当の種類がものすごく豊富で選ぶのも迷ってしまうくらいで店舗によっても種類は様々でいろんなアイデアがあります。

関連リンク

お母さんの作ってくれたお弁当

私が通っていた中学校は毎日お弁当でした。毎朝お母さんがお弁当を作ってくれました。私はあれがいいこれはいやって言ってたのかなと今になって思います。友達はいつも学校でパンとコーヒー牛乳を買っていました。お弁当がない人はいつも朝注文をしていました。それがとてもうらやましかったときがあります。お母さんに今日はいらないといったのを覚えています。友達はお母さんが仕事で忙しくてつくってもらえなかったみたいでした。

関連リンク

懐かしいお弁当の思い出。

お弁当には、いろいろな思い出がある。小学校の運動会や遠足のときには、母は早起きして私の大好きな唐揚げや海老フライ、卵焼きを必ず入れてくれた。そしてウインナーはタコやカニの形にしてきれいにお弁当箱に詰めてくれたのだ。そして中学生になると、小学生のころとは違い運動会や遠足だけではなく毎週土曜日にも部活があるため、お弁当をもっていくことになった。テニス部に入った私は朝の練習があるため毎日6時30分に家を出て学校に向かった。

関連リンク

Copyright(c) お弁当はうれしいな|お弁当作りの楽しみ方について all rights reserved.