本イベントは大盛況の内に終了しました。ご参加いただいた皆様ありがとうございました。
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2009年は、映画を中心とする映像コンテンツの3D化や3Dディスプレイ、3Dカメラが発売されるなど、3Dが一般的に広がり始めた年といえます。更に2010年は、この流れが加速し、インターネットにおいてもメタバース(仮想空間)を中心する3Dインターネットの普及拡大が予測されますが、当イベントでは、メタバース(仮想空間)のビジネスにおける活用を主なテーマに最新動向や具体的な事例紹介、そして今後の可能性を探ります。
| 名称 | 「Metaverse-Conference2010」 「3D元年、メタバースは新たなる可能性の時代へ」 |
|---|---|
| 会場 | 東京ウィメンズプラザ B1ホール |
| 日時 | 2010年1月29日(金)14:00~18:50(13:30受付開始) |
| 主催 | メタバース協会 |
| 後援 | 日本オンラインゲーム協会、ブロードバンド推進協議会、国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)、3次元形状を活用する会(3D-GAN) |
| メディア 協力 |
THE SECOND TIMES、東京IT新聞、OpenPNEプロジェクト |
| 入場料金(申込方法) | 無料(公式サイトから事前事前登録) |
| 公式サイト | http://www.metaverse-conference.net |
1.一般企業の人事教育、総務、システム、マーケティング、広報、Web部門のご担当者
2.地方自治体、教育機関、NPO等の人事教育、総務、システム部門のご担当者
3.メディア、広告代理店、コンサルティング関連企業のシステム、マーケティング、Web部門担当者
一般ユーザー
※Socialmedia(メタバース)やCGMを利用しているユーザー